


Archive for the '余談' Category
ロックな恋愛
Author: rock
ちょっと前まで出会いのない私。
家でロックばっかり聞く毎日でした。ロックに浸っていれば
もういいやなんて気になるのですが、さすがにそれじゃ
寂しい人になってしまうのではないかと思うように。
携帯の出会系サイトに登録してポチポチメールをしたり
して暇をつぶしていたのですが友達からそれだけじゃ
ダメだって恋愛アドバイスされたりして、友達に連れ出され
アダルトなパーティーにも参加してみたりしています。
いろんなレコード店を回ってなにか良さそうなロックなCDを
探している日々も楽しかったのですが、これはこれで楽しい
ということに気付きました。
会う人のなかにはロック好きな人もいて、ロック話で盛り上がったりと
まったく色気のない会話でいつまででも盛り上がっている
こともあります。
さすがにロック好きな人とその話ばかりしていると、周りからも
冷たい目でみられて少し自重することになりましたが。
そんな話の会う人を見つけれたらいいななんて友達の紹介で
合コンへ行ったり、エクシオのパーティーに参加したりと
結構忙しい毎日を過ごしています。
恋愛には発展していないけど、ロック好きな人も結構多く
マニアックな話をする友人ができたり、素敵なアーティストを
紹介してもらったりしてロックの知識が増えました。
恋愛的な出会いよりこのような友人を探すことが楽しくなってきた
毎日。誰かと恋愛に発展することはこれからあるのか不安になって
きました。でも今はこれが楽しいのでいつかロックの話をわかってく
れる彼氏が出来たらなぁなんて思います。
read comments (0)ロックンロールではないけれど・・
Author: rock
ロックンロールが好きな自分ですが・・・
今回はロックでは無いにしても、大物が解散したという話をご紹介します。
大物・・・
それは、CYAGE&ASUKA。
まさかこの二人が解散するなんて思ってもいませんでした!!
一生涯ずっとチャゲアスとして活動してくれるものだと信じていたのに・・・・。
チャゲアスで記憶にのこっているものといえば、101回目のプロポーズの主題歌となったもの。
SEIYESは本当に、どこに行ってもBGMとして流れて来ていたように思います。
その他にもYAYAYAなどいろんな曲が思い浮かびます。
とくにYAYAYAは受験の時によく聞いていたなぁ~。
出口汪の論理エンジンを使って勉強したり、受験の年だけ家庭教師にお願いしたり・・・・
いろんな手段を使って勉強した記憶があります。
とくに論理エンジンのおかげで、受験に合格したようなものですが・・・・
どちらにせよ、自分にとってのチャゲアスは思い出にのこるものとなったのです。
そして、何十年後にまた再結成してくれることを願っています。
ロックンロール好きのブログなのに、ロックンロールに関係のない事を書いてしまいました。
しかし、ロックンロールでは無いにしても、音楽には変わりがない訳で・・・・
音楽には国境がないのと同じで、音楽にはジャンルがないって言ったところでしょうかね!
ロックンロールが好きすぎて
Author: rock
ロックンロールが好きすぎてというか・・・
ロックンロールを聞きすぎて、最近では頭痛が起こるようになってきています。
頭痛を解消するために、整体で体質改善をしようかな?
なんて思っているのですが、ロック好きが整体に通うなんて・・・
と思ってしまい、未だに整体に通う事ができていません。
しかし、思えば自分はロックをしているバンドマンでも何でもない訳で・・・
ただロックが好きな人間っていうだけだから、べつに整体に行こうがどこに行こうが問題無し!!
ただ、ひとつ言える事がロック好きということもあり服装がすこしロックっぽいかな?
でも、最近の若い人も似たような格好をしている人が多いし・・・
街をあるけば、「何あれ?」って思うような格好をしている人もいるわけで・・・
なんだか、こんなことをぐちぐちと書いていたら自分という人間がばれてしまう!!
小心者だってばれてしまったらそれこそ頭痛がさらにひどくなる!!
あっ!っていうか自分で小心者っていってるし・・・
でも、だから何?!
小心者でもロックが好きなんだよー!!
ロック魂はお休み中
Author: rock
わたくし、ロックのLD・CDの販売奉納の研究もそこそこにして体調不良の為ロック紹介はお休み中です。
先日体調をくずしてしまいまして、保険の入院給付金の手続きの際に学資保険の加入を勧められた。
そういえば、ウチの子供には学資保険は未だ未加入だったので、今回の入院をきっかけに考えたいと思ったのだが、学資保険のランキングに関するサイトを見つけたので、そちらで情報収集をしてから検討しようと思います。ロック魂は次回に持ち越しさせていただきます。
ロックな余談
Author: rock
