Superfly

> Posted by rock in 邦楽
04 3rd, 2009

4月からのめざましテレビの主題歌を歌っているSuperfly。
何だか朝の音楽が変わったなぁ~誰が歌っているんだろう・・・
なんて思っていたんですが、その時に沖縄でマリンスポーツを体験して帰ってきた友達から『これ!本当にいいから!!』なんて勧められたのですが・・・
基本的に人がおススメ!なんて紹介する音楽で『これイイ!』って思うようなものに出会ったのは本当に数少ない。
だから正直信用してなかったというか期待していなかったのですが・・・
でもこれが私がこのSuperflyにはまった理由の1つなんです。

本当に彼女の歌声って本当に聞くものを魅了しますよね!
洋楽ロックとJ-POPを融合させた音楽!!
このSuperflyの楽曲は60年代~70年代王道ロックの影響を強く感じさせるものが多い!!
しかし懐古主義に陥ることなく、J-POP的な親しみやすさを込めているためいろんな人にも聞きやすいポップ・ミュージックへとなっているのだと思う。

中でも私の好きな音楽は「愛を込めて花束を」。
結婚式での定番ソングとなっているので知っている人も多いかもしれないですが、彼女の歌声と軽快な音楽が聞いていても心地良い。
ロックンロールしか聞いてこなかった私ですが、J-POPもまんざら悪くないんじゃないかな?!
と思った瞬間でした。
これからはジャンルにこだわることなくいろんな音楽を聞いていこうと思います。



ロックンロールが好きな自分ですが・・・
今回はロックでは無いにしても、大物が解散したという話をご紹介します。
大物・・・
それは、CYAGE&ASUKA。
まさかこの二人が解散するなんて思ってもいませんでした!!
一生涯ずっとチャゲアスとして活動してくれるものだと信じていたのに・・・・。

チャゲアスで記憶にのこっているものといえば、101回目のプロポーズの主題歌となったもの。
SEIYESは本当に、どこに行ってもBGMとして流れて来ていたように思います。
その他にもYAYAYAなどいろんな曲が思い浮かびます。
とくにYAYAYAは受験の時によく聞いていたなぁ~。

出口汪の論理エンジンを使って勉強したり、受験の年だけ家庭教師にお願いしたり・・・・
いろんな手段を使って勉強した記憶があります。
とくに論理エンジンのおかげで、受験に合格したようなものですが・・・・
どちらにせよ、自分にとってのチャゲアスは思い出にのこるものとなったのです。

そして、何十年後にまた再結成してくれることを願っています。
ロックンロール好きのブログなのに、ロックンロールに関係のない事を書いてしまいました。
しかし、ロックンロールでは無いにしても、音楽には変わりがない訳で・・・・
音楽には国境がないのと同じで、音楽にはジャンルがないって言ったところでしょうかね!



01 7th, 2009

ロックンロールが好きすぎてというか・・・
ロックンロールを聞きすぎて、最近では頭痛が起こるようになってきています。
頭痛を解消するために、整体で体質改善をしようかな?
なんて思っているのですが、ロック好きが整体に通うなんて・・・
と思ってしまい、未だに整体に通う事ができていません。

しかし、思えば自分はロックをしているバンドマンでも何でもない訳で・・・
ただロックが好きな人間っていうだけだから、べつに整体に行こうがどこに行こうが問題無し!!
ただ、ひとつ言える事がロック好きということもあり服装がすこしロックっぽいかな?
でも、最近の若い人も似たような格好をしている人が多いし・・・
街をあるけば、「何あれ?」って思うような格好をしている人もいるわけで・・・

なんだか、こんなことをぐちぐちと書いていたら自分という人間がばれてしまう!!
小心者だってばれてしまったらそれこそ頭痛がさらにひどくなる!!
あっ!っていうか自分で小心者っていってるし・・・
でも、だから何?!
小心者でもロックが好きなんだよー!!



09 17th, 2008

今や日本人アーティストも海外への進出が著しいですね。
アジアやアメリカ・ヨーロッパ、世界各国で活躍している方が大勢いらっしゃいます。
では日本人のロックで初めてMTVに出演したグループをご存知ですか?

それは知る人ぞ知る「ラウドネス」です。
全員が日本人でありながら、日本よりもアメリカで有名になったバンド。
そういうパターンは当時は非常に珍しかったのではないでしょうか。
そのころアメリカに在住していた知人がライブのフェスに行ったそうです。
「日本人のロックバンドなんて大したことないだろう」と。
ところが声援からどこのバンドよりも人気があることを実感したそうです。

そのころ私は希望の高校の偏差値と闘いながらに通っていたころです。
今では懐かしささえ感じますが、ラウドネスは今でも不動の地位を築いています。
ロックは永遠なり!



ロックンロール!

> Posted by rock in 邦楽
09 4th, 2008

今朝のテレビで本木雅弘さんの出演する映画の宣伝の様子がほうそうされていた。
彼の義父はあの内田裕也であることは有名。
今回の映画出演に対する娘婿へのメッセージも、その内容までは語られなかったが、
「すべてカタカナで書いてありました。」
と語ってっていた。

内田裕也・・・彼のロック魂はなかなか理解されにくいが、彼なりのポリシーがあるのだろう。
樹木希林もさぞ大変だったことだろう。メニエル病で薬なんか飲んでなかったのだろうか。。。

それでも、義理の親子で手紙をやり合うとは、ロックンロール?で喜ばしいことだ。
もちろん娘婿への手紙の宛名は
『モックンへ』であろうか。

おすすめサイト⇒蝸牛型メニエルは治る?



08 27th, 2008

70年には、日本のロックに強い影響力をもちつづけている細野晴臣、大滝詠一、松本隆、鈴木茂の四人から構成されている「はっぴいえんど」が誕生した。
フォークル&ジャックスが先鞭をつけた「日本のロック」の進むべき道をしめしたのだ。
フォークルとジャックスが日本ロックの無意識の発祥だとするならば「はっぴいえんど」と「風街ろまん」二枚のアルバムによって「日本語ロック」を確立したはっぴいえんどというのは、日本ロックの意識的な創始者といえるかもしれないのだ。

おすすめサイト⇒税務調査の対策とは?



ロック魂はお休み中

> Posted by rock in 余談
07 17th, 2008

わたくし、ロックのLD・CDの販売奉納の研究もそこそこにして体調不良の為ロック紹介はお休み中です。
先日体調をくずしてしまいまして、保険の入院給付金の手続きの際に学資保険の加入を勧められた。
そういえば、ウチの子供には学資保険は未だ未加入だったので、今回の入院をきっかけに考えたいと思ったのだが、学資保険のランキングに関するサイトを見つけたので、そちらで情報収集をしてから検討しようと思います。ロック魂は次回に持ち越しさせていただきます。



ロックな余談

> Posted by rock in 余談
06 23rd, 2008

副業にチャレンジ』と思ってサイトを始めたはいいんだけど、
まーったくと言っていいほど、何もしていない! どちらかというと自分の好きなロックに関する記事ばっかり書いて・・・。
副業でネットショップを経営している友人がいうには、ネットショップを始めても集客がないと商品も売れないとか・・。
ネットでロックのLD・CDを販売しようと企んではいたが・・・。
その前に、ホームページの集客の術を身につけて、ホームページの集客の情報を把握してからショップを開店させる予定!
それまでは、ロックの紹介でご勘弁を・・・。



The White Stripes

> Posted by rock in 洋楽
04 9th, 2008

The White Stripes
詳細
The White Stripes/Elephant
CD (2003/4/1)
オリジナル盤発売日: 2003/4/1
ディスク枚数: 1
フォーマット: Import, from US
レーベル: XL

ホワイト・ストライプスがイギリス製アルバムをつくると冗談半分に言われていた『Elephant』だが、文化的背景の違いがあちこちに顔をのぞかせる内容となっており、故郷から遠く離れた地でレコーディングされたことをしのばせる。
まずは聴いてみてほしいのが、「Seven Nation Army」の歌詞である。
「イングランド女王から地獄の番犬まで」――や、アルバムの最後で「たいへん結構、お茶でもいかが?」というセリフが入ってくるところ。
しかし、メグ・ホワイトがおふざけ的にホリー・ゴーライトリーとからんでみるといった新たなひねり技もあるが、『Elephant』はジャック&メグ・ホワイトにとって新境地といえるほどのものにはなっていない。
まだ2人は持ち前の創造性を新たな高みへと押し上げている最中。



The Offspring

> Posted by rock in 洋楽
04 6th, 2008

The Offspring
詳細
The Offspring/Ixnay on the Hombre
CD (1997/2/6)
オリジナル盤発売日: 1997/2/4
ディスク枚数: 1
フォーマット: Import, from US
レーベル: Epitaph

どんな人でも高校生くらいの頃に、不安や苦悩を代弁してくれるバンドに夢中になるもの。
現在その代表格はオフスプリングだ。
彼らの曲は若いリスナー向けに書かれたものが多いです。
「The Meaning of Life」や「Leave It Behind」「I Choose」、そして「All I Want」と「Change the World」は特に。

時折示唆に富む歌詞も概してわかりやすく、逆にそれが新鮮だ。
「Gone Away」では心の痛みを、「Way Down the Line」では両親のようになってしまうのではないかという若者共通の不安を歌っている。
音楽的にはオフスプリングのサウンドは実に単純明快。
複雑である必要は全くないのだ。



« Older Entries