

エリック・クラプトン
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70年代のロックの世界で3大ギタリストという方たちが活躍しました。
この3大ギタリストといえば、エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジこの3人となります。
今日紹介するのはエリック・クラプトン。
神様とも呼ばれたギタリストでも有名ですね。
日本でも有名になった曲といえば「いとしのレイラ」「チェンジザワールド」ではないでしょうか。
クラプトンの人生は色々な困難がありました。
薬物依存、アルコール依存、交通事故でミュージシャンとしての危機やスランプを経験しながらも、その都度立ち直り現在でも活躍しているロックミュージシャンです。
そしてクラプトンのギタープレイはそのプレイスタイルからスローハンドと呼ばれていました。
それはどんなに速弾きしたとしても弦を押さえる左手の動きがスローにみえたからというのが由来だといわれています。
たまに日本での公演がありガイガーカウンター販売をしている友人が以前チケットをとったといってはしゃいでいました。
自分は残念ながら東京の整体に行ったりと予定があっていけなかったのですが、いつかは生で見てみたいアーティストの一人です。
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ロックの定義は人それぞれだと思いますが、最近のアーティスト達はほとんどが海外ロックの影響を受けていますよね。
データセンターに勤めている友人は、B’zの大ファンで、彼らこそが正真正銘のジャパニーズロックンロールだと熱く語っていました。(友人の話が長くなってきたので私はその間にとある録画番組のダビングに専念していましたが。)
やっぱりバラード系と比べると激しいイメージがあるロックンロールですが、私的には久保田利伸さんなんかはブラック・ミュージックを日本の音楽シーンで一般化させたということもあり、日本の音楽を変えたロックンローラーなのかなと思います。
久保田利伸さんと言えばあの見た目的にもトレードマークになりつつある「アフロヘア」。
日本人であこまでアフロヘアが似合うのは、久保田利伸さんくらいじゃないかと思うくらい、濃い顔していますよね。
外見からしてロックなイメージですが、その歌声は本当に素晴らしいなと子供の頃から、子供ながらに感じていました。
男性アーティストの中でもずば抜けて歌が上手いと思うのは「EXILEのATSUSHIさん」とか「CHEMISTRYの堂珍さん」とか「平井賢さん」ですが、久保田利伸さんに関してはもはや日本一なんじゃないかなと思うほど。
これからも様々な活躍をしてほしいなと思いますね。
Mr.Children
> Posted by rock in 邦楽
今回も、ロックンロールの歌を歌っているMr.Childrenについてご紹介しましょう。
Mr.Childrenの新曲”ロックンロールは生きている”が解禁されました。
2年ぶりのアルバム「SENSE」の中に”ロックンロールは生きている”が入っています。
なかなかこのアルバムは、発表がされず内容が分かりませんでした。
Mr.Childrenの曲の中には、ロックンロールの曲が多くあります。
前アルバムの曲の中に入っているのが、”ロックンロール”という曲です。
この歌も、ギターの弾き語りはとてもロックンロール好きには魅力的な作品となっています。
クラウドや専用サーバに詳しい友人も、ロックンロールが好きなのでこのギターの弾き語りは何とも言えない魅力があると言っていましたよ。
私も生のMr.Childrenライブで見たギターの弾き語りは、迫力がありロックンロールそのものでしたね。
ロックンロールが好きな方も、ぜひMr.Childrenの曲を聞いてロックンロールの魅力を感じてみませんか?
日本の、ロック歌手として有名な忌野清志郎さん。
昨年、忌野清志郎さんはお亡くなりになられましたよね。
忌野清志郎さんは、日本のロックを代表する方で今でも彼の歌は歌い継がれています。
これからも、忌野清志郎さんの歌は歌い継がれていく事でしょう。
わたしが、先日行ったライブでも忌野清志郎さんの歌がカバーされていました。
2008年には、このフェスで忌野清志郎さんは参加予定でしたが、ガンが見つかり参加を断念されました。
クオカードの印刷会社に勤めている友人とこのフェスに参加したのですが、忌野清志郎さんを見れなくてとても残念な思いをしたのを覚えています。
その時には、BANKBANDの櫻井和寿さんが忌野清志郎さんにエールを送り”デイドリームビリーバー”を歌い、ファンのみんなで大合唱となりとても感動をしました。
鳥肌が立つくらい、感動的なものでしたよ。
その後も忌野清志郎さんの歌はその後も、受け継がれています。
忌野清志郎さんは独自のスタイルでパフォーマンスを繰り広げられました。
誰にも真似出来ない彼のロックスタイルを、私達は忘れる事はないでしょう。
様々なたくさんの有名な作品をこの世のに残してくれた忌野清志郎さん。
彼は、自分の曲だけでは無く様々なアーティストに楽曲を提供しています。
井上陽水さんや坂本冬美さん、郷ひろみさん、沢田研二さんなどにも楽曲を提供しています。
映画やCMなどにも忌野清志郎さんの歌が使われていましたよね。
日本を代表する、ロックンロールスター☆忌野清志郎さんはこれからも私達のロック魂に響かせてくれる事でしょう。
矢沢永吉さんがミスターロックンロールなら、ギタリストのChar(チャー)さんはミスターギタリストでしょうか。
1955年生まれの55歳ですが、そんな年を感じさせない若さがあります。矢沢永吉さんが今年還暦を迎えてもあの若々しさと瑞々しさを持っていることを見ると、ロックンロールには若さを保つ何かがあるのかもしれませんね。
Charさんの代表曲(と言ってもこの曲しか知らないのですが…)、『SMOKY』はホントにカッコいいです。CDで聴くだけでもギターの違いが分かりますし、弾いている姿を映像で見るとカッコよくて本当にしびれます!
もぅイントロで一瞬で引き込まれますから。サビにいくまでもいいですし、サビはマジしびれるって感じです。
ギターが上手いとか下手とかは素人なのでわかりませんが、すごくカッコイイことは分かります。ロックンロールはあまり聞かないという人もきっと好きになること間違いなしですよぉ~(=^▽^=)
さて少し話は変わりますが、チラシ製作やテレワークについて。最近、モノが売れない時代になってきたって言われるじゃないですか。確かに昔に比べるとヒット商品が減った気はしますが、それは不景気のせいじゃなくて、価値観が多様化してきたせいだと思うんですよね。
昔は流行りものと聞くと老若男女皆買い漁るということが少なくありませんでした。しかし、現代は価値観の多様化とともに商品も細分化され、一つ一つの商品が持つマーケットがコンパクトになってきているんだと思います。
日本のロックといえば・・・
> Posted by rock in 邦楽
日本のロックンロールの巨匠といえば矢沢永吉さんではないでしょうか。
去年の紅白でサプライズゲストとして出場していましたね。
なんでもNHKが何円もオファーし続けた結果とうとう実ったみたいです。
NHKも以前からサプライズ出演があるといっていましたが、まさか矢沢さんが出場するとは思いませんでビックリしました。
矢沢さんは以前より幅広いミュージシャンが総出演する紅白ではロックンロールが表現できないと断っていたそうですが、今回は挑戦者として矢沢さんのロック魂が刺激されたのではないでしょうか。
紅白ではおなじみの「E・YAZAWA」という文字も映し出され、矢沢ワールドが全開。「時間よとまれ」と「コバルトの空」の2曲を披露しました。
少し歌詞を間違えた場面もありましたが、そこはご愛敬。渋くてかっこよかったです。
紅白は去年で60回記念だったみたいですが、矢沢さんも同じく60歳。歌い終わった後、「記念の紅白に出られて幸せです」とのコメントも。
きっとロックンロールや矢沢さんに興味のなかった人でも、あのステージは釘付けになったのではないでしょうか。
司会の仲居さんが「来年もまた出てくださいね」なんて伝えると矢沢さんは渋く「ありがとう」と。
また矢沢さんのステージを見れたらよいと思いますが、きっとこれで最後なんじゃないかなぁなんて思っちゃいます。
そうそう、新宿の結婚相談所で出会った人が矢沢さんの熱狂的なファンでした。結婚紹介所でお会いしたとき、興奮してこのことについて話ていました。
以前から出ると噂はあったみたいですが、やっぱり矢沢さんファンにはうれしかったでしょうね。
ちょっと前まで出会いのない私。
家でロックばっかり聞く毎日でした。ロックに浸っていれば
もういいやなんて気になるのですが、さすがにそれじゃ
寂しい人になってしまうのではないかと思うように。
携帯の出会系サイトに登録してポチポチメールをしたり
して暇をつぶしていたのですが友達からそれだけじゃ
ダメだって恋愛アドバイスされたりして、友達に連れ出され
アダルトなパーティーにも参加してみたりしています。
いろんなレコード店を回ってなにか良さそうなロックなCDを
探している日々も楽しかったのですが、これはこれで楽しい
ということに気付きました。
会う人のなかにはロック好きな人もいて、ロック話で盛り上がったりと
まったく色気のない会話でいつまででも盛り上がっている
こともあります。
さすがにロック好きな人とその話ばかりしていると、周りからも
冷たい目でみられて少し自重することになりましたが。
そんな話の会う人を見つけれたらいいななんて友達の紹介で
合コンへ行ったり、エクシオのパーティーに参加したりと
結構忙しい毎日を過ごしています。
恋愛には発展していないけど、ロック好きな人も結構多く
マニアックな話をする友人ができたり、素敵なアーティストを
紹介してもらったりしてロックの知識が増えました。
恋愛的な出会いよりこのような友人を探すことが楽しくなってきた
毎日。誰かと恋愛に発展することはこれからあるのか不安になって
きました。でも今はこれが楽しいのでいつかロックの話をわかってく
れる彼氏が出来たらなぁなんて思います。
4月からのめざましテレビの主題歌を歌っているSuperfly。
何だか朝の音楽が変わったなぁ~誰が歌っているんだろう・・・
なんて思っていたんですが、その時に沖縄でマリンスポーツを体験して帰ってきた友達から『これ!本当にいいから!!』なんて勧められたのですが・・・
基本的に人がおススメ!なんて紹介する音楽で『これイイ!』って思うようなものに出会ったのは本当に数少ない。
だから正直信用してなかったというか期待していなかったのですが・・・
でもこれが私がこのSuperflyにはまった理由の1つなんです。
本当に彼女の歌声って本当に聞くものを魅了しますよね!
洋楽ロックとJ-POPを融合させた音楽!!
このSuperflyの楽曲は60年代~70年代王道ロックの影響を強く感じさせるものが多い!!
しかし懐古主義に陥ることなく、J-POP的な親しみやすさを込めているためいろんな人にも聞きやすいポップ・ミュージックへとなっているのだと思う。
中でも私の好きな音楽は「愛を込めて花束を」。
結婚式での定番ソングとなっているので知っている人も多いかもしれないですが、彼女の歌声と軽快な音楽が聞いていても心地良い。
ロックンロールしか聞いてこなかった私ですが、J-POPもまんざら悪くないんじゃないかな?!
と思った瞬間でした。
これからはジャンルにこだわることなくいろんな音楽を聞いていこうと思います。
ロックンロールが好きな自分ですが・・・
今回はロックでは無いにしても、大物が解散したという話をご紹介します。
大物・・・
それは、CYAGE&ASUKA。
まさかこの二人が解散するなんて思ってもいませんでした!!
一生涯ずっとチャゲアスとして活動してくれるものだと信じていたのに・・・・。
チャゲアスで記憶にのこっているものといえば、101回目のプロポーズの主題歌となったもの。
SEIYESは本当に、どこに行ってもBGMとして流れて来ていたように思います。
その他にもYAYAYAなどいろんな曲が思い浮かびます。
とくにYAYAYAは受験の時によく聞いていたなぁ~。
出口汪の論理エンジンを使って勉強したり、受験の年だけ家庭教師にお願いしたり・・・・
いろんな手段を使って勉強した記憶があります。
とくに論理エンジンのおかげで、受験に合格したようなものですが・・・・
どちらにせよ、自分にとってのチャゲアスは思い出にのこるものとなったのです。
そして、何十年後にまた再結成してくれることを願っています。
ロックンロール好きのブログなのに、ロックンロールに関係のない事を書いてしまいました。
しかし、ロックンロールでは無いにしても、音楽には変わりがない訳で・・・・
音楽には国境がないのと同じで、音楽にはジャンルがないって言ったところでしょうかね!
ロックンロールが好きすぎて
> Posted by rock in 余談
ロックンロールが好きすぎてというか・・・
ロックンロールを聞きすぎて、最近では頭痛が起こるようになってきています。
頭痛を解消するために、整体で体質改善をしようかな?
なんて思っているのですが、ロック好きが整体に通うなんて・・・
と思ってしまい、未だに整体に通う事ができていません。
しかし、思えば自分はロックをしているバンドマンでも何でもない訳で・・・
ただロックが好きな人間っていうだけだから、べつに整体に行こうがどこに行こうが問題無し!!
ただ、ひとつ言える事がロック好きということもあり服装がすこしロックっぽいかな?
でも、最近の若い人も似たような格好をしている人が多いし・・・
街をあるけば、「何あれ?」って思うような格好をしている人もいるわけで・・・
なんだか、こんなことをぐちぐちと書いていたら自分という人間がばれてしまう!!
小心者だってばれてしまったらそれこそ頭痛がさらにひどくなる!!
あっ!っていうか自分で小心者っていってるし・・・
でも、だから何?!
小心者でもロックが好きなんだよー!!
