

今朝のテレビで本木雅弘さんの出演する映画の宣伝の様子がほうそうされていた。
彼の義父はあの内田裕也であることは有名。
今回の映画出演に対する娘婿へのメッセージも、その内容までは語られなかったが、
「すべてカタカナで書いてありました。」
と語ってっていた。
内田裕也・・・彼のロック魂はなかなか理解されにくいが、彼なりのポリシーがあるのだろう。
樹木希林もさぞ大変だったことだろう。メニエル病で薬なんか飲んでなかったのだろうか。。。
それでも、義理の親子で手紙をやり合うとは、ロックンロール?で喜ばしいことだ。
もちろん娘婿への手紙の宛名は
『モックンへ』であろうか。
おすすめサイト⇒蝸牛型メニエルは治る?
read comments (0)日本のロック誕生は?
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70年には、日本のロックに強い影響力をもちつづけている細野晴臣、大滝詠一、松本隆、鈴木茂の四人から構成されている「はっぴいえんど」が誕生した。
フォークル&ジャックスが先鞭をつけた「日本のロック」の進むべき道をしめしたのだ。
フォークルとジャックスが日本ロックの無意識の発祥だとするならば「はっぴいえんど」と「風街ろまん」二枚のアルバムによって「日本語ロック」を確立したはっぴいえんどというのは、日本ロックの意識的な創始者といえるかもしれないのだ。
おすすめサイト⇒税務調査の対策とは?
わたくし、ロックのLD・CDの販売奉納の研究もそこそこにして体調不良の為ロック紹介はお休み中です。
先日体調をくずしてしまいまして、保険の入院給付金の手続きの際に学資保険の加入を勧められた。
そういえば、ウチの子供には学資保険は未だ未加入だったので、今回の入院をきっかけに考えたいと思ったのだが、学資保険のランキングに関するサイトを見つけたので、そちらで情報収集をしてから検討しようと思います。ロック魂は次回に持ち越しさせていただきます。
『副業にチャレンジ』と思ってサイトを始めたはいいんだけど、
まーったくと言っていいほど、何もしていない! どちらかというと自分の好きなロックに関する記事ばっかり書いて・・・。
副業でネットショップを経営している友人がいうには、ネットショップを始めても集客がないと商品も売れないとか・・。
ネットでロックのLD・CDを販売しようと企んではいたが・・・。
その前に、ホームページの集客の術を身につけて、ホームページの集客の情報を把握してからショップを開店させる予定!
それまでは、ロックの紹介でご勘弁を・・・。
The White Stripes
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The White Stripes/Elephant
CD (2003/4/1)
オリジナル盤発売日: 2003/4/1
ディスク枚数: 1
フォーマット: Import, from US
レーベル: XL
ホワイト・ストライプスがイギリス製アルバムをつくると冗談半分に言われていた『Elephant』だが、文化的背景の違いがあちこちに顔をのぞかせる内容となっており、故郷から遠く離れた地でレコーディングされたことをしのばせる。
まずは聴いてみてほしいのが、「Seven Nation Army」の歌詞である。
「イングランド女王から地獄の番犬まで」――や、アルバムの最後で「たいへん結構、お茶でもいかが?」というセリフが入ってくるところ。
しかし、メグ・ホワイトがおふざけ的にホリー・ゴーライトリーとからんでみるといった新たなひねり技もあるが、『Elephant』はジャック&メグ・ホワイトにとって新境地といえるほどのものにはなっていない。
まだ2人は持ち前の創造性を新たな高みへと押し上げている最中。
The Offspring
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The Offspring/Ixnay on the Hombre
CD (1997/2/6)
オリジナル盤発売日: 1997/2/4
ディスク枚数: 1
フォーマット: Import, from US
レーベル: Epitaph
どんな人でも高校生くらいの頃に、不安や苦悩を代弁してくれるバンドに夢中になるもの。
現在その代表格はオフスプリングだ。
彼らの曲は若いリスナー向けに書かれたものが多いです。
「The Meaning of Life」や「Leave It Behind」「I Choose」、そして「All I Want」と「Change the World」は特に。
時折示唆に富む歌詞も概してわかりやすく、逆にそれが新鮮だ。
「Gone Away」では心の痛みを、「Way Down the Line」では両親のようになってしまうのではないかという若者共通の不安を歌っている。
音楽的にはオフスプリングのサウンドは実に単純明快。
複雑である必要は全くないのだ。
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SUM41/Half Hour of Power
CD (2000/6/27)
オリジナル盤発売日: 2000/6/27
ディスク枚数: 1
フォーマット: Enhanced, Import, from US
レーベル: Island
ポップ・パンクは「コードが3つまでしかない」。
これはパンクのルーツにのっとった掟で、SUM 41の2000年のデビュー盤である本作も、このすばらしいコード進行のスタイルを忠実に守っていた。
大ヒットした『All Killer No Filler』は、本作のリリースからわずか2か月後にレコーディングされた。
この2枚が似ていると言うのは、控え目な言い方だが決して悪口ではない。
「Makes No Difference」は「Fat Lip」に匹敵するほどの出来栄えで、さわやかな「Summer」は、他のトラックの手が届かないところまでアドレナリンを放出している。
Silverhead
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Silverhead/Silverhead [Import]
CD (1997/6/10)
オリジナル盤発売日: 1997/6/10
ディスク枚数: 1
フォーマット: Import, from US
レーベル: Repertoire
遅れてきたグラムロックバンドSILVERHEADの72年発売デビューアルバム。
当時は日本のラジオなどでも大きく取り上げられ、シングル曲のCMスポットを流してた記憶がある。
ボーカルのマイケル・デ・バレスは短命に終わったこのバンドの次にDETECTIVE。
80年代にはロバート・パーマーと入れ替わりにPOWER STATIONにも参加している。
結局あまり脚光を浴びず終わってる。
Deep Purple
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Deep Purple/In Rock: 25th Anniversary
CD (1998/6/30)
オリジナル盤発売日: 1995
ディスク枚数: 1
フォーマット: Import, from UK
揺るぎない巨大な一枚岩とでも言えそうな本作は、ラシュモア山の側面に彫られたメンバーの顔を描いたジャケットのイメージにそっくり。
彼らは本作でそれだけの尊敬を勝ち得るはずだと感じていたのかもしれない。
と言うのも、ジョン・ロードが作曲した大げさな『Concerto For Group And Orchestra』で味をしめてから、比較的無傷のまま離れることができたからです。
ともかく理由はなんであれ、ディープ・パープルは1970年の初めにメンバーチェンジをおこなった。
新たなヴォーカリストにイアン・ギランを迎えて、文句なく70年代ハードロック史上屈指の名作である本作の制作に取りかかった。
THE ROOSTERS
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THE ROOSTERS/THE ROOSTERS
CD (1993/10/21)
ディスク枚数: 1
レーベル: コロムビアミュージックエンタテインメント
収録時間: 32 分
今も昔も不良ロックンロールといえばまずこれです。
ローリング・ストーンズなどのブリティッシュ・ビートの影響を濃く受けながらも当時のパンク的迫力とスピード感を兼ね備えたバンド。
ヤケクソ気味に疾走する大江慎也の唄がまた最高です。
博多の、いわゆる「めんたい・ロック」にはそんなカッコいいバンドが多いので、他にもチェック。
